八尊光倫会の大きな特徴
八尊光倫会の「信仰」には、大きな特徴が二つあります。
どんな状況でも結果を出す事ができる
「苦しいときの神頼み」という言葉がありますが、神や仏を信じるきっかけとして「奇跡を期待する」ことは、決して悪いことではないのです。しかし、奇跡はそう簡単に起きることではありません。自分で成し得る最大限の努力をしても報われない、結果が出ないということは、良くあることでしょう。
しかし、八尊光倫会では違います。
絶望的な状況からも救われ、現に結果を出しているのが「聖霊界(神仏の世界)」の信仰であり、八尊光倫会の宗教です。八尊光倫会で聖霊界の信仰を持っていれば、結果が出るのです。
問題を抱え、悩み苦しんでいる人に、信仰心を説いたり、今までの人生を責めたりしても、問題を解決することはできません。そもそも、信仰は押し付けられてするものではありません。そして、信仰を始めるのは、問題が解決してからでも遅くはありません。真の信仰とは個人的なものであり、一人一人が聖霊界との繋がりを深める事なのです。自分の超霊力(霊魂の力)を強めるために、霊魂を清め、高める努力をする事こそ、人生を安心して暮らせる秘訣なのです。
「個人」対「聖霊界」直接の信仰
信仰と聞いて思い浮かぶことの一つに、窮屈な束縛があります。信仰を志して集団の中に入っていっても、人間関係のしがらみに巻き込まれたり、ノルマのような義務があったりして、聖なる部分になかなかたどりつかないという話もあるようです。
しかし、八尊光倫会では違います。
信仰は極めて個人的なものです。八尊光倫会においての信仰とは、一人一人が「自分」対「超霊力者」、そして「自分の霊魂」対「聖霊界」の繋がりを深めることです。強制、強要、集団的な人間関係のような、個人の信仰を邪魔することは、八尊光倫会には一切ありません。八尊光倫会の会員は、一人一人がそれぞれに日常生活の中で、霊魂を清め、人格(霊格)を高める努力をし、自分の超霊力(霊魂の力)を強め、人生を安心して暮らすことを目標としています。八尊光倫会は、人生の本当の目標を達成するために、自分の霊魂に尊厳を持ち、聖霊界との繋がりを深めるために、超霊力を頂きたい方が集まる場所なのです。目に見える結果を出し、現実的に救うことのできる「宗教=聖霊界の信仰」こそが、超一流で、最高級の宗教なのです。




